
現役PMの
実践的ノウハウを学び
一流PMへ
PM BOOT CAMP
こんなお悩みありませんか?
自社でPM育成が追い付かず、
我流で進んだ結果、炎上している
PMのほとんどは体系的な知識を習得せずPM/PLを任されてしまっています。その結果、PJを正しく推進できず、コスト増、納期遅延に繋がってしまっています。
部下からプロジェクト状況の
必要な報告が上がってこない
体系的な知識が習得できていないため、定性的な報告は上がってきても定量的な報告が上がってこず、上長の方が抜本的な対応ができていないことがあります。
PMスキルを学びたいが、
集合研修を受講する時間がない
プロジェクトを任されているPM/PLはプロジェクトから離れられる時間が少なく、まとまった時間が必要な集合研修を受講しづらい状況にあります。

そのお悩み、PM BOOT CAMPで解決!
01
システム開発工程への深い理解を促進
要件定義・設計・開発など、システム開発はいくつかの工程に分割するのが当たり前ですが、そもそも分割するメリットが何なのか説明できますか?どこまでが要件定義でどこからが設計なのか、そして何故そうあるべきなのか明確に説明できますか?その重要性に反してベテランPMも意外と分かっていない、『各工程でやりきらねばならないことの正しい理解』を解説します。
02
実践にフォーカスされた内容
他社のPM研修は、研修会社が主催で講師が現役PMでないものばかり、内容は資格試験のための教科書的解説です。当社は現役PMのプロフェッショナル集団で、本業はプロジェクトマネジメントサービスです。現場に応用の効かない教科書的な知識の伝達はせず、実際のシステム開発現場で活かせるノウハウの伝達をします。
03
eラーニングでどこでも受講可能
時間がない中でも集合研修と同等の内容をeラーニングでどこでも受講可能です。1講義20分以内で受講可能なので、忙しいPM/PLの通勤時間などスキマ時間で受講ができます。
実践にフォーカスされた集中座学プログラム
約6時間のプログラムで、いつでもどこでも受講可能。受講期間に定めはありません。

* プロジェクトとは
* 提案/導入/保守フェーズのそれぞれで達成すべきこと
* PMの役割と重要性
* システム開発のステップ
* システム開発工程が分かれている理由
* 各工程でやるべきことの定義
* 各工程で必要な心構え
* 各工程ごとの実務ノウハウ
* システム開発マネジメントノウハウ
* 全プロジェクトマネジメント要素について詳説
スコープ
スケジュール
コスト
品質
リスク
ステークホルダー
リソース
コミュニケーション
調達
*アジャイル開発
講座案内
受講対象者
- 既にPMとして活躍しているが、プロジェクトの進め方に悩みがあり学習意欲がある方
- これからPMを目指したいと考えている方
- プロジェクトマネジメントに興味がある方
必要な動作環境
- PC版
- ブラウザ
- Google Chrome
- Microsoft Edge
- ディスプレイ
- 1024×468ピクセル以上
- インターネット環境
- 快適に学習いただくためにはブロードバンド環境をおすすめいたします。
- ブラウザ
※特定の機種・OS・ブラウザ等で動作を確認しておりますが、お客さまのご利用環境によっては正しくご覧いただけない場合がございますのでご了承ください。モバイル環境にて正しく動作しない場合はPCをご利用ください。※Microsoft 、Windowsは、米国 Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標です。
※その他の会社名や商品名は、各社の登録商標または商標です。
受講料
55,000円(税込)
受講方法
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お問い合わせ
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